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田村一【蕾 ローズグレイ】
¥16,500
SOLD OUT
2016年度、秋田の酒蔵「新政」とのコラボレーションから生まれた盃「蝦夷蕾」をモチーフに、2022年以降に再制作された「蕾」シリーズ。 「蝦夷蕾」は、当時137本限定で作られた「eureka(ユリイカ)」に添えられた盃で、新政の社長である佐藤祐輔さんのリクエストを田村さんが形にしました。「蝦夷蕾」の名付けも佐藤社長がされたそう。 ワイングラスのような形が香りを立たせ、お酒の味をより豊かにしてくれる盃です。 2016年の「蝦夷蕾」から、さらに釉薬のバリエーションが増えた「蕾」シリーズは、さまざまな表情で魅せてくれます。 高さ:約10.5cm 写真は90度ずつ回転させ器を1周撮影したものです
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田村一【からから】
¥11,000
「からから」は、琉球文化圏にみられる伝統的な酒器。下部がふっくらと鏡餅状に膨れていて安定感があり、注ぎやすいように細長い口がついているのが特徴です。 可愛らしい名前の由来は、さまざまあり、お酒が残っているかわかるように、器の中に玉を入れ振るとカラカラと音がなるようにしたとか(田村さんの器には玉は入っていません)、お酒好きのお坊さんが絶対に倒れない徳利をつくったところ、「貸せ貸せ(沖縄方言でカラカラ)」と評判になったので、そう名付けた、とか。 「からから」という名前の響きと、ぽってりとした安心感のある形がとても愛おしい酒器です。 No.27_03は、DM写真に使用されています。No.27_01,No.27_02と比べると背が高く、胴体には細い筋線が入っています。 ※作家作品のため、同じ商品名のものも1点ずつ景色が違います。個体差があるため、すべて個別撮影をしています。イメージが違ったなど、お客様都合での返品はお受けできませんのでご了承ください。気になる点はお気軽にお問合せください。 ※在庫は実店舗と共有しております。店頭で完売してしまった場合は、大変申し訳ございませんが、お取引のキャンセルをお願いする場合がございますので、ご了承ください。 <田村 一 Tamura Hajime> 陶芸作家。1973年、秋田県生まれ。早稲田大学大学院修了後、東京で作家活動を開始。 その後、栃木県芳賀郡益子町に移り制作。2011年、秋田県に戻り、現在に至る。 <OCUYUKI> 東京郊外の住宅地にある、暮らしの奥行きを深める日用品の店。作り手やものづくりの背景をともに、日用品を紹介しています。 東京都国分寺市日吉町2-33-20 シャルムビル102 火曜日-金曜日 11:00-18:00 土曜日 12:00-18:00 日曜日・月曜日 定休(祝祭日:不定休)
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田村一【汲出し】
¥4,400
SOLD OUT
汲み出しは、煎茶茶碗ともいわれ名前の通り、煎茶を飲む時に使われる茶器で、来客時などオフィシャルな場で活躍します。背が低く、口が広めので、高台がある、薄手の可憐なものが多く作られいます。 田村さんの汲み出しは、口周りが薄く作られているため、お茶はもちろんですが、お酒ともとても相性がよい器になっています。 釉薬、しのぎの入り具合など、それぞれ違ってるので、お気に入りを見つけてください。 写真左から 47_01.【完売】釉薬は天然灰でマットなブルーグリーンです。薪の灰(雑木灰)で化粧をしています 47_02. 田村さんらしい、透明感のあるブルーの釉薬です 47_03. しのぎが碗の中ほどまで入っています。02と同じ透明感のある釉薬です ※在庫は実店舗と共有しております。店頭で完売してしまった場合は、大変申し訳ございませんが、お取引のキャンセルをお願いする場合がございますので、ご了承ください。
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sold out 田村一【蕾】
¥16,500
SOLD OUT
2016年度、秋田の酒蔵「新政」とのコラボレーションから生まれた盃「蝦夷蕾」をモチーフに、2022年以降に再制作された「蕾」シリーズ。 「蝦夷蕾」は、当時137本限定で作られた「eureka(ユリイカ)」に添えられた盃で、新政の社長である佐藤祐輔さんのリクエストを田村さんが形にしました。「蝦夷蕾」の名付けも佐藤社長がされたそう。 ワイングラスのような形が香りを立たせ、お酒の味をより豊かにしてくれる盃です。 2016年の「蝦夷蕾」から、さらに釉薬のバリエーションが増えた「蕾」シリーズは、さまざまな表情で魅せてくれます。 高さ:約12cm 写真は90度ずつ回転させ器を1周撮影したものです
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sold out 田村一【蕾 オリーブ】
¥16,500
SOLD OUT
2016年度、秋田の酒蔵「新政」とのコラボレーションから生まれた盃「蝦夷蕾」をモチーフに、2022年以降に再制作された「蕾」シリーズ。 「蝦夷蕾」は、当時137本限定で作られた「eureka(ユリイカ)」に添えられた盃で、新政の社長である佐藤祐輔さんのリクエストを田村さんが形にしました。「蝦夷蕾」の名付けも佐藤社長がされたそう。 ワイングラスのような形が香りを立たせ、お酒の味をより豊かにしてくれる盃です。 2016年の「蝦夷蕾」から、さらに釉薬のバリエーションが増えた「蕾」シリーズは、さまざまな表情をで魅せてくれます。 高さ:約12cm 写真は90度ずつ回転させ器を1周撮影したものです
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【終了しました】受注生産:万葉蝦夷蕾
¥19,800
SOLD OUT
【終了しました】 ※オーダー品となるため、必ず文末のの<オーダーに関してのご案内>をご確認いただきご注文ください 秋田の酒蔵「新政」とのコラボレーションから生まれた盃。 平成28年度酒造の137本限定で作られた「eureka(ユリイカ)」に添えられた盃で、新政の社長である佐藤祐輔さんのリクエストを田村さんが形にしました。「蝦夷女之手」の名付けも佐藤社長がされたそう。 ワイングラスのような形が香りを立たせ、お酒の味をより豊かにしてくれる盃です。 器の下部に幾重にも葉を繁らせた、特徴的な酒器です。 <オーダーに関してのご案内> ※納期は4月になる予定です ※作家作品のため、同じ商品名のものも個体差があることをご了承ください(画像は1例です) ※お客様都合による、オーダー品のキャンセル・返品はできかねますのでご留意ください
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【終了しました】受注生産: 蝦夷女之手
¥27,500
SOLD OUT
【終了しました】 ※オーダー品となるため、必ず文末のの<オーダーに関してのご案内>をご確認いただきご注文ください 秋田の酒蔵「新政」とのコラボレーションから生まれた盃。 平成28年度酒造の137本限定で作られた「eureka(ユリイカ)」に添えられた盃で、新政の社長である佐藤祐輔さんのリクエストを田村さんが形にしました。「蝦夷女之手」の名付けも佐藤社長がされたそう。 ワイングラスのような形が香りを立たせ、お酒の味をより豊かにしてくれる盃です。 器に添えられたお酒の神様の「手」が特徴で、他では見ることのできない無二の酒器です。 <オーダーに関してのご案内> ※納期は4月になる予定です ※作家作品のため、同じ商品名のものも個体差があることをご了承ください(画像は1例です) ※お客様都合による、オーダー品のキャンセル・返品はできかねますのでご留意ください
OCUYUKIは、東京郊外の住宅地にある、暮らしの奥行きを深めるようなモノや作り手を紹介する、日用品の店です。
約10年間、仲間と手工業・中量生産品の見本市を主催し、日本各地のものづくりのネットワークを作りつづけてきた店主がセレクトした、お勧めしたい商品、紹介したい作り手を揃えています。
<実店舗>
東京都国分寺市日吉町2-33-20 シャルムビル102
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